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風俗で失敗するからこそ喜べることもある!失敗から学んだ風俗体験談を書いてます。

セクキャバは私好みの風俗店でした

ホテヘルとかピンサロといった風俗店を利用し続けてきたけど、どこも私好みのお店じゃないと思ったんで、考えていた程効果を得ることは出来なかったです。きっとどこかに私好みのお店があるに違いないって思えましたから、ネットで一生懸命さがすとどうやらセクキャバと呼ばれる風俗店が中々面白そうだと感じたので、こちらの方に通って遊んでみたんです。セクキャバは性的サービスを行うよりも利用客との交流を第一に考えているみたいで中々楽しい思いが出来たし、会話しながら胸とかを触れたんで面白かったと言えます。普通の女性とデートしている感じで何だか新鮮な気持ちにもなれたから、セクキャバの楽しさに気が付きました。これだけ楽しい思いが出来て負担も軽いので色々な意味で助けられたし、ついでに女の子とも仲良くなれたんで充実した1日を過ごせたんです。幸いにも明後日にはまた時間が出来るので、その時にはもう一度こちらの方に通って女の子と遊んでみようかと考えていますが、また会えるかどうか分からないのでその点が不安です。


妻には完璧にバレています

敏感ですねぇ。私がピンサロに寄って帰宅すると、100%、妻がそれを当てます。「ピンサロ、行ったでしょ?」と。そして私も、白状してしまうんですね。「都内の中心ともいえる某駅のすぐ近くで…」と。ただ、射精したこと、挿入したことは、死んでもいいません。さすがにそれを白状すると、夫婦関係が破綻してしまうと思っていますからね。どこでわかるんでしょうか? ちょっと不思議です。やっぱり、風俗帰りの顔は、どこかスッキリしているものなんでしょうか? 射精すると、顔つきが変わるものなんでしょうかねぇ? 今のところ妻は100発100中で私が抜いてきたことを察知していますから、いつしか、これを破りたいと思っています。そう、一度でもバレないときを実現するまでは、風俗に行き続けます。これは、私の野望ですね。そもそも私が稼いだオカネで風俗店に行くことなんて、少しも悪くない気がしませんかね? とはいいつつ、ちょっと、やましい気もちがあったりもするんですけどねぇ…。